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屋根の修理費用相場・工期は?浮き・剥がれなど症状別の直し方|火災保険・業者選びの注意点もご紹介

更新日:
屋根の修理費用相場・工期は?浮き・剥がれなど症状別の直し方|火災保険・業者選びの注意点もご紹介

瓦・スレート・トタン・ガルバリウム鋼板など、一戸建て住宅の屋根を修理したい際に「値段はいくらくらい?」「日数はかかる?「直す方法は?」など、疑問に思うことは色々ありますよね。そこで、屋根の剥がれ・浮き・割れ・雨漏りなどの補修や、棟部分の交換・瓦の漆喰補修といった工事にかかる料金・期間を解説します。火災保険の対象となる例や、業者の探し方もご紹介するので、参考にしてください。

この記事の目次

  • 1 主な屋根の部分修理の費用相場・工期
  • 2 屋根は「部分修理」より「全面改修」のほうがよい可能性がある
  • 3 全面改修(塗装・カバー工法・葺き替え)の費用・工期・タイミング
  • 4 屋根の修理は火災保険の対象になる?
  • 5 屋根工事では悪徳業者が多い!回避策は?
  • 6 屋根の部分修理の施工事例

主な屋根の部分修理の費用相場・工期

一戸建ての屋根を部分修理する場合の、主な工事内容や費用相場は次の通りです。

いずれも、工事期間の目安は1〜3日です。

修理・補修内容

費用相場

① 棟板金の釘打ち・コーキング
<棟板金の浮き・剥がれ補修>

1.5〜5万円/棟

② 棟板金の交換

4〜20万円

③ 谷板金の交換

5〜20万円

④ コーキング補修
<スレートのひび割れ補修>

2〜5万円

⑤ 瓦の一部差し替え
<瓦の割れ・欠け・剥がれ補修>

1〜20万円

⑥ 瓦の並べ直し
<瓦のズレ補修>

0.5〜5万円

⑦ 瓦の漆喰補修

4〜30万円

⑧ 棟瓦の交換

10〜30万円

⑨ 屋根の雨漏り修理

5〜55万円
(※大規模な場合は、より高額)

⑩ 屋根の部分塗装
<塗膜の剥がれ補修>

部分補修:最低3.5〜5万円
(※全体塗装が必要な場合あり

これらの工事の際には、さらに足場の設置費用が15〜25万円程度かかることが多いです。

※①②「棟板金(むねばんきん)」
スレート瓦や金属屋根(ガルバリウムなど)の頂点・接続部分に取り付けられている、金属製の板材。

※③「谷板金(たにばんきん)」
屋根の谷となっている箇所に設置された金属製の板材。
雨水を集めて、雨樋へと排出する。「谷樋(たにとい・たにどい)」とも呼ばれる。

※⑧「棟瓦(むながわら・むねがわら)」
瓦屋根の頂点・接続部分に取り付けられている、瓦のこと。

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ここからは、それぞれの補修工事の詳細を解説していきます。

① 棟板金の釘打ち・コーキング(棟板金の浮き・剥がれ補修)

 棟板金の釘打ち・コーキング

スレートやガルバリウムなどの屋根で、最も高い位置にある「棟板金」。

屋根同士が合わさる部分を覆う棟板金は、雨水の侵入を防ぐ役割を持ちます。


この棟板金を固定している釘(ビス)が「ゆるんでいる」「抜け落ちている」場合、抜けた釘穴から雨が入り込んだり、棟板金が剥がれたりするリスクが出てきます。


補修費用は、1棟あたり1万5千〜5万円程度です。

釘を打ち直し、コーキング(シーリング)材で留める作業を行います。


棟板金自体には問題がないときに適している工事です。

② 棟板金の交換

棟板金の交換

風が当たりやすい棟板金は、強風や台風の影響で「外れる」「飛ばされる」といった不具合が多く見られます。

棟板金に「ゆがんでいる」など、劣化している場合も交換が必要です。


交換にかかる費用は約4〜20万円で、棟板金の長さや形状により金額が変動します。


経年劣化しやすい箇所のため、10〜15年の周期でメンテナンスするのが望ましいでしょう。

③ 谷板金(谷樋)の交換

谷板金(谷樋)の交換

屋根の接合部にある谷の部分に設置された「谷板金(谷樋)」は、屋根に溜まった雨水を軒樋・横樋へと排水します。

雨樋と同じ機能を持つ(雨水が流れる場所である)ため、傷みやすい箇所の一つです。


「穴」「破損」「錆」といったトラブルが見られる際は、雨漏りの原因となってしまうため、早めに交換しましょう。


谷板金の交換時には、5〜20万円程度の料金が発生します。

周囲の瓦や屋根材を剥がす必要があるため、できれば屋根自体のメンテナンスも一緒に行うと効率的でしょう。

④ コーキングによる部分補修<スレート瓦のひび割れ補修>

スレート瓦の「軽微なひび割れ」は、コーキング(シーリング)材で補修できる場合があります。

補修費用はおよそ2〜5万円ですが、施工範囲により変わってきます。

⑤ 瓦の一部差し替え(瓦の割れ・欠け・剥がれ補修)

瓦の割れ・欠け・剥がれ補修

日本瓦やスレート瓦の一部に「大きな割れ・欠け」や「剥がれ」がある場合の対処では、数枚の瓦を交換する方法があります。

料金の目安は1〜20万円です。


ただ「差し替えた新しい瓦」と「周囲の古い瓦」の色合いが異なり、見栄えがイマイチになってしまうかもしれません。


業者によっては、瓦の差し替えではなく「コーキング補修」や「葺き直し」を推奨する場合があります。

どの工法が適するか、担当のスタッフと相談して判断するとよいでしょう。

⑥ 瓦の並べ直し<瓦のズレ補修>

瓦のズレを並べ直し

部分的にズレがある屋根瓦の補修は、瓦の並べ直しを行う(元の位置に戻す)だけと、比較的簡単な作業です。

費用も5千〜5万円と、安価で済む可能性が高いでしょう。


ただし、広範囲な場合や、屋根の下地にもトラブルが生じている際には、修理代が高額になります。

⑦ 瓦の漆喰補修(詰め直し)

瓦の漆喰補修(詰め直し)

瓦葺きの屋根では、棟部や軒先の瓦を固定するために「漆喰(しっくい)」が使われています。

漆喰にひび割れ・損傷箇所が認められる際は、詰め直しが必要です。


詰め直し時の予算は、4〜30万円を見込んでおきましょう。


漆喰は10〜25年程度で劣化してしまうため、定期的に詰め直すことが大事です。

美観を保てるほか、瓦のズレや雨漏りを防止することにも繋がります。

⑧ 棟瓦の交換(積み替え/積み直し/取り直し)

棟瓦の積み替え

瓦葺き屋根の最頂部にある「棟瓦」は、不具合が生じやすい箇所です。

「飛散」や「ひどい破損・損傷」が見られる状態なら「積み直し(取り直し)」を実施しましょう。


費用は、10〜30万円程度です。

棟瓦の積み直し作業では、棟部分を一度解体し、新しい棟瓦を設置します。

工法によっては、漆喰の詰め直し工事を伴います。


風の影響を受けやすい部位のため、15〜30年を目安にメンテナンスを行うのが理想です。


棟瓦の劣化を発見したら、早めに修理を依頼しましょう。

放置すると、自然災害時に雨漏りなどの被害が大きくなってしまいます。

⑨ 屋根の雨漏り修理

屋根の雨漏り修理

屋根周辺から雨漏りしている場合、原因によって対処の仕方が異なります。


考えられる工事内容は、コーキングや漆喰の補修、棟板金や谷板金の交換、瓦の差し替えなどです。

想定される費用も、5〜55万円と幅があります。


ただし屋根を全体的に改修する必要がある場合は、カバー工法葺き替え工事など、高額になってしまうでしょう。

>> 【原因別】雨漏り修理・補修の費用は?業者選びや台風前後の対策

⑩ 屋根の部分塗装<塗膜の剥がれ補修>

塗膜の剥がれ補修

スレートやトタンなどの屋根で「塗装(塗膜)の剥がれ」がある場合は、再塗装(塗り直し)が必要です。


部分補修で済む場合、費用は最低でも3.5〜5万円はかかるでしょう。

施工範囲や塗料の種類により、価格が変動します。


なお築浅のお住まいや、塗装してから約1〜2年以内に塗膜が剥がれたのであれば、施工不良である可能性が高いです。

この場合は、保証期間内であれば補修してもらえる可能性があるため、担当した業者に連絡してみるとよいでしょう。


広範な補修が必要な場合や、経年劣化が原因であるときは、全面的に塗り替えることをおすすめします。


塗膜の剥がれを放置すると、外観が損なわれるだけでなく、屋根材が紫外線や風雨の影響を受けて劣化してしまいます。

早い段階で塗装業者に相談することが望ましいです。

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屋根は「部分修理」より「全面改修」のほうがよい可能性がある

色褪せた補修が必要な屋根

先述したように、屋根の劣化具合によっては、一部を修理するよりも全面的に改修するほうが適切な場合があります。

建物の美観に影響したり、見えない場所にも不具合が起きていたりするケースが多いためです。


特に「築10年前後」「再塗装してから約10年経過した」屋根は、全体的にリフォームを検討したい時期を迎えています。

同時に、棟部(棟板金や、棟瓦・漆喰)のメンテナンスも行うと理想的です。

全面改修(塗装・カバー工法・葺き替え)の費用・工期・タイミング

全面改修の方法は、主に「塗装」「カバー工法(重ね葺き)」「葺き替え」の3通りです。


屋根材によっては「塗装は不要」「カバー工法は不向き」な場合があります。

日本瓦や洋瓦は、塗装やカバー工法は向かないため、寿命を迎えたら葺き替えを行うのが適しています。

施工方法

費用相場

工期

周期目安

塗装

15〜80万円

7〜14日

10〜15年に一度
※屋根材による
※塗装できない屋根材もある

カバー工法

80〜150万円

6〜14日

築15〜25年
※屋根材による
※瓦では原則、行わない

葺き替え

100〜200万円

10〜14日

築25〜40年以上
※屋根材による

>> 屋根リフォームの費用相場・施工事例

いずれの工法でも、足場の設置代が15〜25万円ほど必要になる場合があります。


>> スレート屋根の修理・リフォーム費用やメンテナンス時期
>> ガルバリウム鋼板屋根の特徴・リフォーム費用
>> トタン屋根リフォーム費用相場・施工事例

屋根塗装

屋根塗装

「塗膜」には、見た目の美しさだけではなく、防水効果や、屋根材を保護する役割もあります。


スレート・セメント瓦・アスファルトシングル・金属屋根などは、約10年の周期で塗装が必要です。

色あせや、コケ・藻の発生といった症状が見られる場合も、全体的に塗装するタイミングといえます。

>> 屋根塗装の費用相場と安くするコツ

屋根のカバー工法(重ね葺き)

屋根のカバー工法(重ね葺き)

既存の屋根の上に、新しい屋根材をかぶせる工法。

築20年前後のスレート屋根や金属屋根のリフォーム方法として主流です。


屋根の重量が増え、建物全体にかかる負荷が大きくなり、耐震性に不安が生じる場合があります。

そのためカバー工法ではなく、葺き替えるほうがよいケースも見られます。


>> 屋根のカバー工法の費用相場!葺き替えとの違いを比較
>> 屋根のカバー工法の費用や注意点!どんな家に向く?
>> 屋根のカバー工法がおすすめのケースと失敗例

屋根の葺き替え

屋根の葺き替え

既存の屋根材を撤去し、新しい屋根材に交換する方法です。

スレート・金属・瓦屋根など、多くの屋根材のリフォームに向いています。


広範囲に老朽化している場合や、屋根材自体が寿命を迎えた際に適しています。

屋根の下地(ルーフィングや野地板など)も更新するため、防水性も高まります。


>> 屋根の葺き替え工事の費用&時期の目安
>> 屋根の葺き替え時期・費用の目安や注意点
>> 瓦屋根の葺き替え費用やポイント


どの工法が合うかは、屋根工事に精通したプロでなければ判断が難しいものです。

まずは経験豊かな業者に屋根の状態を見てもらった上で、アドバイスしてもらうとよいでしょう。

屋根の工事について
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屋根の修理は火災保険の対象になる?

屋根修理に適用される火災保険

台風や積雪などの影響で、屋根の破損やズレなどが生じた場合、火災保険で補償を受けられる可能性があります。

(※加入している保険の内容により、対象は異なります。)


原則として「災害発生時から3年」で時効を迎えてしまうため(保険法第95条による)、被災によるトラブルに気づいたら、早めに申請しましょう。

火災保険の対象と認められやすい例

  • 積雪や雹(ひょう)により、屋根が崩落・破損【雪災・ひょう災】
  • 最大瞬間風速20m/秒以上の強風により、屋根が破損【風災】

火災保険の対象になりにくい例

  • 修理費用が20万円未満の場合 (※特約次第)
  • 経年劣化と見なされた場合
  • カバー工法などで、屋根をグレードアップする場合

火災保険のプランによっては、修理工事にかかる費用が「20万円未満」の場合は補償外とされる場合があります。

ただ足場の設置が必要な場合は、総額20万円以上となりやすいため、基準をクリアしやすいでしょう。


>> 屋根修理で火災保険を使える条件や申請方法
>> 火災保険の対象になるリフォームは?地震の場合はどう?


なお相場よりも高い「過度な金額」を請求すると、支払いの遅延もしくは拒絶が起こり得ます。

適正価格で工事してくれる業者に依頼することが、火災保険を活用する上でも大切といえるでしょう。

屋根工事では悪徳業者が多い!回避策は?

悪徳業者が多い屋根工事

訪問営業や契約を急かす業者には要注意

アポなしで突然、訪問してきて「屋根の点検・修理をする必要がある」と話しかけてくる悪徳業者が、残念ながら多く存在します。


「早く直さないと雨漏りが発生する」「火災保険を使って無料で工事できる」などと契約を急かす業者も注意が必要です。


しつこく営業されても「ほかの業者からも見積もりを取って比較したい」などと伝えて追い払い、その場では契約しないようにしてくださいね。

万一、契約してしまった場合=「クーリング・オフ」活用

断り切れず、怪しい業者と万が一工事の契約をしてしまった場合は、落ち着いて「クーリング・オフ」制度を活用しましょう。


訪問販売の場合は、契約書を受け取ってから8日以内に「簡易書留」か「配達記録郵便」で書面通知を行うことで、解約できます。

>> 悪徳・悪質リフォーム業者のよくある手口や、回避のコツ

屋根の修理業者の探し方

屋根の修理業者の探し方

屋根工事にはさまざまな分野があり、業者や職人によって「板金工事が得意」「瓦が専業」「塗装専門」など、対応できる範囲が異なります。

「部分的な補修と、全面改修のどちらが向くか」の判断も、スタッフによって見解が違ってくるものです。


特定の施工業者に相談するよりも、複数のリフォーム会社や工務店に現地調査を依頼することが、最適な修理をする上で大事なことです。


例えば、雨漏りしている場合には「雨漏り診断士」が在籍する事業者に頼むなど、有資格者がいる所を選ぶのもよいでしょう。

複数の工事業者に
\見積もりを依頼したい!/

屋根の部分修理の施工事例

最後に、当サービス『リショップナビ外壁塗装』加盟の施工業者が、実際に屋根の修理を行った事例をご紹介します。

傷んだ漆喰を補修

傷んだ漆喰を補修

修理費用

10万円

施工日数

-

施主様より「雨漏りしないよう、傷んだ漆喰箇所を修繕してほしい」とのご依頼を受け、瓦屋根の漆喰を打ち替えました。

>> この事例の詳細を見る

雨漏り修理のため、棟瓦を積み替え

雨漏り修理で棟瓦を積み替え

修理費用

25万円

施工日数

2日

「雨漏りするようになった屋根を修繕してほしい」とご相談をいただき、瓦の積み替え工事を実施。

さらに美しい青い棟に変わり、梅雨などの時期も安心して過ごせる屋根になりました。

>> この事例の詳細を見る

浮いていた棟板金を交換

浮いていた棟板金を交換

修理費用

35万円

施工日数

1日

破損して浮いた状態だった棟板金を、交換しました。

3階建てだったため足場の設置も行っています。

>> この事例の詳細を見る

『リショップナビ外壁塗装』では、屋根の修理工事や塗装・全面リフォームに対応できる業者を多数ご紹介しています。


「瓦の一部が欠けている」「部分的に修繕するか、全面改装か迷っている……」といったお悩みを、ぜひ一度ご相談ください。

見積もりは基本的に無料ですので、業者探しでお悩みでしたら、気軽に活用してみてくださいね。

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【この記事のまとめ&ポイント!】

屋根を部分的に修理する方法は?費用・工期はどのくらいかかる?

棟板金・棟瓦の修理や、瓦の差し替え・ズレ補修など、症状ごとに補修方法が異なります。

工期はいずれも1〜3日が目安です。

工法ごとの費用相場は、こちらの一覧表をご確認ください。

屋根を全面改修する場合の方法・費用・工期は?

屋根材や、築年数など劣化具合にもよりますが「塗装」「カバー工法(重ね葺き)」「葺き替え」の3通りの方法があります。

費用や工期は、こちらの表に掲載しています。

屋根の修理で火災保険は使える?

加入されている火災保険のプランによって異なりますが、積雪や台風による破損・トラブルの場合は、補償対象となる可能性があります。


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