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モルタル外壁を塗装するコツと費用・手順をどこよりも詳しく紹介!

「モルタル外壁の塗装をできるだけ安く抑えるために、かかる費用相場が知りたい」「モルタル外壁の劣化を防ぐためのポイントや塗装方法が知りたい」モルタル外壁の塗装をお考えの方の中には、このようにお悩みの場合も多いことでしょう。モルタル外壁は、新築後に定期的にメンテナンスや塗装を行う必要があります。そのため、モルタル外壁の塗装について費用や手順を知っておきたいところです。モルタル外壁の塗装について基礎知識を持っておくことで、塗装の失敗や詐欺に遭うことを避けられるでしょう。

この記事の目次

  • 1モルタル外壁の塗装にかかる費用相場
  • 2モルタル外壁を塗装する際のポイント
  • 3モルタル外壁と塗装の耐用年数
  • 4モルタル外壁で塗装メンテナンスを検討する劣化症状
  • 5モルタル外壁の塗装におすすめの塗料
  • 6モルタル外壁の塗装手順
  • 7モルタル塗装の仕上げの種類
  • 8モルタル塗装はメンテナンスと業者選びで寿命が変わる!

モルタル外壁の塗装にかかる費用相場

モルタル外壁の塗装にかかる費用相場
30坪の一軒家のモルタル外壁の塗装にかかる費用相場は、およそ60~100万円です。
費用相場には、足場の設置費用などもすべて含まれています。

30坪の一軒家の場合、外壁面積はおよそ120~130平方メートルとして計算しています。

費用の内訳を分かりやすく一覧表にしました。
ただし、住宅のつくりや業者によってかかる費用は異なるため、依頼する際にはきちんと内訳を確認するようにしましょう。
工程費用
(1㎡あたり)
足場の設置500~700円
高圧洗浄200~250円
養生300~500円
下地処理500~3,000円
塗装費用700~1,000円
(1回塗り)
工事で使う塗料の総額20~60万円
(1工事あたり)

モルタルの塗装について
\地元の業者に相談したい!/

モルタル外壁を塗装する際のポイント

モルタル外壁を塗装する際のポイント
モルタル外壁を塗装する際のポイントは、以下の2つです。

・定期的にメンテナンスを行う
・腕のいい業者に塗装を依頼する

それぞれのポイントについて、詳しく解説していきます。

定期的にメンテナンスを行う

モルタル外壁に汚れや小さなひび割れなどの傷ができたら、メンテナンスを行い外壁の劣化を防ぎましょう。

モルタル外壁はセメントと砂、水でできているため耐久性に優れていますが、汚れや傷を放置していると耐用年数が低下します。

外壁の掃除や補修などのメンテナンスは面倒にも思えますが、外壁劣化を防ぐためにも定期的に行いましょう。

腕のいい業者に塗装を依頼する

モルタル外壁塗装は専門技術を必要とするため、腕のいい業者に塗装を依頼すると安心です。

モルタル外壁の仕上がりの良さは職人の技術によって左右されるので、信頼して依頼できる業者を選びましょう。

信頼して依頼できる業者選びのポイントは、以下の3つです。

・訪問営業をしていない
・相見積もりで選ぶ
・資格を保有している

それぞれのポイントについて、詳しく解説していきます。

訪問営業をしていない

訪問営業をしていない
訪問営業をしている会社は、トラブルが多いために顧客が集まらない悪徳業者の可能性が高いため、依頼は避けましょう。

特に、過度な値引きキャンペーンを勧めたり、外壁劣化の不安を煽るような発言をしたりする訪問業者は要注意です。
悪徳業者はこちらが素人だと思って、さまざまな手口を使って契約させようとします。

外壁塗装の依頼は、実店舗を持って営業している信頼できる業者に依頼しましょう。

相見積もりで選ぶ

相見積もりで選ぶ
業者を選ぶ際は、相見積もりして他社と比較し、信頼できる会社に依頼しましょう。
相見積もりとは、同じ条件で複数の業者に見積もり依頼をすることです。
最低でも3社に見積もりを依頼しましょう。

相見積もりすることで工事の費用相場を知ることができ、詐欺を見抜きやすくなります。
また、見積もり書では費用の内訳もきちんと記載されているかもチェックしておきましょう。

資格を保有している

資格を保有している
塗装業者は資格や免許がなくても開業できるため、資格を保有している場合は安心して依頼できる優良な会社と言えます。
塗装業者が保有していて安心できる資格には、以下のような資格があります。

・塗装技能士
・外装劣化診断士
・雨漏り診断士
・足場の組立て等作業主任

それぞれどのような資格か、簡単にご紹介しましょう。

「塗装技能士」とは、国家資格のひとつで、塗装に関する基礎知識と技術を持っていると証明できる資格です。
実務経験がなければ受験できず、実技試験もあるため、塗装技能士を保有する職人の塗装技術レベルは高いと言えます。

「外装劣化診断士」とは、住宅の劣化状況を診断し、補修について的確なアドバイスを行うための資格です。

「雨漏り診断士」とは、住宅の雨漏りの状況を診断し、原因を確認して補修について的確なアドバイスを行うための資格です。
雨漏りは補修方法を間違えると再発する可能性が高いため、雨漏り診断士の診断を受けることをおすすめします。

「足場の組立て等作業主任」とは、足場の設置と解体を安全に行うよう指導・管理をするために必要な資格です。
外壁塗装では、きれいに外壁が仕上がることだけではなく、業者がケガなく安全に作業できることが大切なポイントです。
そのため、足場の組立等作業主任の資格を保有している業者は、塗装の仕上がり以外に安全面から考えても信頼して依頼できると言えます。

モルタルの塗装について
\地元の業者に相談したい!/

モルタル外壁と塗装の耐用年数

モルタル外壁と塗装の耐用年数
モルタル外壁の耐用年数は、30年です。
しかし、モルタル外壁の塗装の耐用年数は、塗料によって5~15年となります。

塗装の耐用年数に合わせて定期的にメンテナンスや塗装直しを行うことで、モルタル外壁の寿命を延ばせます。

また、モルタル外壁に劣化症状が見られた場合も、メンテナンスを行うようにしましょう。

モルタル外壁で塗装メンテナンスを検討する劣化症状

モルタル外壁で塗装メンテナンスを検討する劣化症状
モルタル外壁で塗装メンテナンスを検討する劣化症状には、以下の4つがあります。

・カビやコケなどの汚れ
・クラック(ひび割れ)
・チョーキング
・膨れ

上記の劣化症状が出たら、外壁の耐用年数に関わらずメンテナンスを行うようにしましょう。
それぞれの劣化症状について、症状や対処法を具体的に解説していきます。

カビやコケなどの汚れ

カビやコケなどの汚れ
雨風や排気ガスの影響で、外壁にカビやコケなどの汚れがだんだんと目立つようになります。

外壁の汚れを放置していると、剥がれなどの劣化症状が進んでしまいます。
そのため、定期的に外壁をチェックし、カビやコケが発生したら掃除をするようにしましょう。

ただし、高い位置や重度の汚れの場合は、業者に依頼することをおすすめします。

クラック(ひび割れ)

クラック(ひび割れ)
クラックとは、ひび割れのことで外壁に線のようになって現れます。
クラックを放置していると、雨漏りや外壁劣化の原因になるため、早めに補修し塗装し直す必要があります。

チョーキング

チョーキング
チョーキングとは、塗料の顔料が劣化し、白い粉として浮かび上がってくることです。
手で壁を触ったときに白い粉がつくと、チョーキングが起きていると言えます。

チョーキングが起きた場合には、高圧洗浄でしっかりと洗い落とし、塗装し直す必要があります。

膨れ

膨れ
外壁の膨れは、外壁の内部に水が入り込んだり、塗装時の乾燥時間が不十分だったりした場合に起きます。

塗装時の乾燥時間が不十分なまま上塗りをしてしまうと、内部に残された水分が気化して外壁の膨れとなって現れます。

膨れを放置していると外壁の腐食が進んでしまう恐れがあるため、劣化した部分を剥がして再塗装が必要です。

モルタルの塗装について
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モルタル外壁の塗装におすすめの塗料

モルタル外壁の塗装におすすめの塗料
モルタル外壁はひび割れが起こりやすいため、塗装には弾力性のある「弾性塗料」がおすすめです。
弾性塗料には以下の3つの種類があります。

・単層弾性塗料
・微弾性塗料
・複層弾性塗料

それぞれの塗料について、特徴や使用するメリット・デメリットなどを解説していきます。

単層弾性塗料

単層弾性塗料は、外壁に「弾性シーラー」という下塗り材を塗り、その後に2回の上塗りを行います。

弾性シーラーには、上塗り材を密着させ、ムラのない塗装に仕上げるという特徴があります。

メリット

塗装回数が3回で済む
仕上がりがきれい

デメリット

弾性や強度は3種類の弾性塗料の中で一番低い

微弾性塗料

微弾性塗料は、外壁に「微弾性フィラー」という下塗り材を塗り、その後に2回上塗りを行います。

微弾性フィラーには、粘度が高く上塗り材とよく密着し、下地を整え強化するという特徴があります。

メリット

塗装回数が3回なので費用が安く抑えられる
下地のひび割れを予防できる

デメリット

複層弾性塗料に比べると強度や耐久性は落ちる

複層弾性塗料

複層弾性塗料は、外壁に「弾性シーラー」を塗り、その後に中塗り2回、上塗り2回の計5回塗装を行います。

3種類の弾性塗料の中でも特に弾力性があることから、モルタル外壁のデメリットであるひび割れをできるだけ防ぎたい方におすすめです。

メリット

外壁の強度がかなり高くなる

デメリット

5回塗りのため費用が高くなる
弾性塗料3種類について、以下ではわかりやすく表にまとめました。
種類塗装回数メリットデメリット
単層弾性塗料3回・塗装回数が3回
・塗装の仕上がりがきれい
・強度が低い
微弾性塗料3回・費用が安い
・下地のひび割れを防ぐ
・複層弾性に比べると強度が低い
複層弾性塗料5回・強度が高い・費用が高い
また、外壁塗装で使われる塗料には以下の4種類があります。

・アクリル塗料
・ウレタン塗料
・シリコン塗料
・フッ素塗料

「アクリル塗料」は、アクリル樹脂を主成分とした塗料です。
カラーバリエーションが豊富で、扱いやすいことから人気の外壁塗料でした。

しかし、劣化やひび割れといった症状が起きやすいため、近年の外壁塗装ではあまり使われなくなりました。

「ウレタン塗料」は、ウレタン樹脂を主成分とした塗料です。
密着性と弾性が高いことから耐久性にも優れ、ひび割れなどを防ぎます。

「シリコン塗料」とは、シリコン樹脂で作られた合成樹脂が主成分の塗料のことです。
弾性があり耐久性も高く、外壁塗装では人気の塗料となっています。

「フッ素塗料」は、主成分となる合成樹脂にフッ素樹脂を使った塗料です。
4種類の塗料の中でも耐久性が1番高く、耐用年数も長いです。
また、汚れにくく、光沢が長持ちするため外観を長く美しく保てます。

それぞれの塗料の耐用年数と費用を一覧表にしてまとめました。
種類耐用年数費用
(1㎡あたり)
アクリル塗料6~8年1,500円前後
ウレタン塗料8~10年1,700~2,000円
シリコン塗料10~15年2,500~3,000円
フッ素塗料15~20年4,000~5,000円

モルタルの塗装について
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モルタル外壁の塗装手順

モルタル外壁の塗装手順
モルタル外壁の塗装手順は、以下の通りになります。

・足場の設置
・高圧洗浄
・養生
・下地処理
・下塗り
・中塗り・上塗り

それぞれの手順について、具体的にどのような作業なのか解説していきます。
塗装の手順を知っておくことで、手抜き工事や詐欺を見抜きやすくなります。
ぜひチェックしておいてください。

足場の設置

足場の設置
モルタル外壁塗装では、高い位置の塗装も行うため、作業がしやすいように足場の設置を行います。

足場を設置しないまま外壁塗装を行うと、塗り残しや塗料の飛散などのトラブルに発展します。
また、職人が安全に塗装作業するためにも、丁寧な足場の設置が必要です。

高圧洗浄

高圧洗浄
外壁についたコケやカビなどの汚れを高圧洗浄機で除去します。

汚れが残ったままの外壁に塗装すると、塗装状態も悪く、外壁の耐久性も落ちてしまいます。
そのため、外壁の汚れを高圧洗浄でしっかりと洗い落とすことが大切なポイントです。

高圧洗浄後の外壁では塗料の密着性が上がり、塗装がきれいに仕上がるだけでなく、外壁の耐久性も保たれます。
モルタルの外壁塗装の際には、高圧洗浄は必須と覚えておきましょう。

養生

養生
養生とは、塗料の飛沫を防止するためにビニールやテープなどで周囲を保護することです。
職人が丁寧に塗装していても、風の影響でどうしても塗料が飛散して窓ガラスや植木鉢、車などを汚してしまう恐れがあります。

養生をきちんと行うことで、塗料の飛沫の心配をせず塗装に集中できます。
外壁塗装では「仕上がりの良さは養生にある」とも言われるほど、大切な手順のひとつです。

また、ご近所トラブルを避けるためにも、モルタル外壁塗装の際にはしっかりと養生を行う必要があります。

下地処理

下地処理
下地処理とは、塗装する前にケレンや外壁の傷の補修を行うことです。
「ケレン」とはヘラなどを使って古い塗装を剥がすことです。

古い塗装をしっかりと剥がしてから新しい塗料を塗装することで、外壁の剥がれを防ぎます。

また、外壁のひび割れなどの傷には、「コーキング」という弾性のある補修剤での補修が必要です。

外壁についた傷を補修しないまま塗装すると、外壁の劣化を早め、雨漏りの原因にもなります。

下地処理をきちんと行わないと、外壁と塗料の密着性が低下します。
塗料の密着性が低いと、見た目の悪さだけでなく、外壁の耐久性も低くなるため、塗装前には丁寧な下地処理が必要です。

下塗り

下塗り
外壁と塗料がしっかりと密着するよう、下塗り材を塗ります。
モルタル外壁の下塗り塗装では、ひび割れ防止のためにも「弾性塗料」を使用します。

中塗り・上塗り

中塗り・上塗り
下塗りが乾燥したら中塗りを行い、十分乾燥させてから上塗りを行います。
中塗りと上塗りは、同じ塗料を使うことが基本です。
2回塗装することで、色ムラを防ぎ、厚みのある外壁に仕上がります。

モルタルの塗装について
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モルタル塗装の仕上げの種類

モルタル塗装の仕上げの種類
モルタル塗装の仕上げ方には、以下の3つの方法があります。

・ローラー塗装
・吹き付け塗装
・左官仕上げ

それぞれの種類について、具体的な塗装方法やメリット・デメリットなどを解説していきます。

ローラー塗装

ローラー塗装
ローラー塗装とは、スポンジ状のローラーを使って塗装する方法です。
塗料の飛沫が少なく、均一に塗れるため仕上がりがきれいなことがメリットです。

デメリットとしては、外壁に塗装による模様がつけられないことや、場所によってはローラーが使えないことが挙げられます。

吹き付け塗装

吹き付け塗装
吹き付け塗装とは、スプレーガンを使って塗料を外壁に吹き付けて塗装する方法です。
スプレーガンとは、圧縮した空気によって塗料を吹き付けられる道具です。

吹き付け塗装はさまざまな模様を楽しむことができますが、塗料が飛散しやすいというデメリットもあります。
また、モルタル外壁の吹き付け塗装には、以下の3つの仕上げ方があります。

・スタッコ仕上げ
・リシン仕上げ
・吹き付けタイル仕上げ

それぞれどのような模様に仕上がるのか、メリット・デメリットなどを解説していきます。

スタッコ仕上げ

スタッコ仕上げとは、モルタル外壁にスタッコを吹き付け、表面がデコボコとした厚さのある外壁に仕上げる方法です。

スタッコはセメントと塗料に骨材を混ぜた塗料で、耐久性が高いため耐用年数が10年と長くなります。

また、高級感のある外壁に見えるのもスタッコ仕上げのメリットの一つです。

しかし、デコボコとした表面には汚れが付着しやすいということがデメリットでもあります。

リシン仕上げ

リシン仕上げとは、モルタル外壁にリシンを吹き付けして細かいデコボコを作る特徴的な仕上げ方法です。

リシンとは塗料の中に小さな骨材(石や砂)を混ぜた塗料で、スタッコ仕上げよりも薄めの外壁に仕上がります。

リシン仕上げはほかの仕上げ方に比べて塗料の価格が安いため、工事費用を抑えられます。

また、通気性もあるため湿気が気になる日本の住宅にはおすすめです。
デメリットとしては、薄い外壁塗装となるためクラック(ひび割れ)が起きやすいことが挙げられます。

吹き付けタイル仕上げ

吹き付けタイル仕上げとは、「複層仕上げ塗材」を3回塗装し滑らかで凸凹とした外壁に仕上げる方法です。

複層仕上げ塗材とは、弾性がある塗料で、骨材が入っていないため乾燥後に触れても手触りがいいことが特徴です。

吹き付けタイル仕上げのメリットには、弾性があるためひび割れしにくく、さまざまな模様に仕上がります。

デメリットとしては、汚れが目立ちやすいことが挙げられます。

左官仕上げ

左官仕上げ
左官仕上げとは、職人がコテやハケなどを使って外壁に模様をつけていく方法です。
左官仕上げは味のある模様をつけられることがメリットです。

しかし、デメリットとしては、左官仕上げは職人の技術によって完成度に大きく影響するということを覚えておきましょう。

モルタル塗装はメンテナンスと業者選びで寿命が変わる!

モルタル塗装はメンテナンスと業者選びで寿命が変わる!
モルタル塗装は、外壁の劣化症状や塗料の耐用年数を見ながら塗装を検討しましょう。

また、メンテナンスと塗装方法によって、モルタル外壁の寿命は延ばすことができます。
モルタル外壁の寿命をできるだけ延ばしたいのであれば、定期的なメンテナンスと腕のいい業者選びが大切なポイントです。
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